9/13 合同AIハッカソン 当日の流れ確認

AI木曜会 × AGIラボ 合同AIハッカソン / 2026年9月13日(日)10:00〜20:00 / GMO Yours・フクラス 16階
司会: 富永さん・Sayoko Arai さん / 申込 57名(AI木曜会45・AGIラボ12/8月17日実測)/ 更新 2026年8月17日

富 = 富永さんが話す さ = さよちゃんが話す 運営 = 話さずに動く 要確定 = まだ埋まっていない

この台本の前提(動くとセリフも動く4つ)

  • 時間割は暫定。AGIラボ側のたたき台v2をそのまま骨にしている。当日の詳細スケジュールはカイさんがGoogleシートで作成中で、届いたら差し替える
  • 全チーム発表にはしていない。8/2 MTGで「審査は2段階(運営が絞る→審査員が見る)」と決まっているため、ファイナリストが発表する形で書いた
  • 昼(13:00〜14:00)の食事は各自と想定。ケータリングは懇親会用で、昼の手配はどのMTGでも決まっていない
  • 申込は57名(AI木曜会45/50・AGIラボ12/50・8月17日実測)。3〜4名編成なら15〜19チーム、100名まで伸びれば25〜33チーム

このページはAI木曜会側で作った作業用のたたき台です。違うところ・決まっているところがあれば教えてください。赤い箇所がまだ埋まっていないところで、末尾に一覧があります。

司会の分担(さよちゃんとのすり合わせ待ち)

時間ブロックメインサブ
10:00受付・入場アナウンス
10:30開会・会場ルール
10:40代表挨拶
11:00ルール説明・チーム発表・自己紹介
11:30開発①
13:00休憩・交流
14:00開発②
15:30デモ発表・審査・表彰富(計時)
16:30クロージング
18:00懇親会

読み間違えると困る定型(会場提供の謝辞・会場ルール・表彰・アンケート案内)を富永さんに、参加者に話しかけて場を温めるところ(受付・自己紹介・発表の場回し・懇親会)をさよちゃんに寄せた。

司会の手元セット

  • この台本/当日のタイムテーブル1枚/チーム一覧(テーブル番号・メンバー・発表者)/審査員3名の紹介文/賞の一覧
  • ストップウォッチまたはスマホのタイマー
  • 発表終了の合図に使うもの(ベル・鈴)会場に用意があるか確認中
  • マイク 会場に何本あるか確認中(2人司会なので2本あると受け渡しが要らない)

司会が必ず言う5つ(落とすと会場条件に触れる)

  1. GMOインターネットグループからの会場提供(オープニングとクロージングの2回)
  2. ハッシュタグ「#GMOインターネットグループ」「#GMOYours」(クロージング)
  3. 入館証(緑のゲストカード)の返却(オープニングと中締めの2回)
  4. 20時以降の退館導線(2階の自動ドア閉鎖・非常口)(中締め)
  5. アンケート(クロージング。審査中のつなぎでも1回)
10:00〜10:30受付・入場メイン: さよちゃん

30分の間に同じ内容を2〜3回まわす。いつ来ても聞ける状態にする。

さ / 場内アナウンス

おはようございます。本日はAI木曜会 × AGIラボ 合同AIハッカソンにお越しいただき、ありがとうございます。

受付が済んだ方は、テーブルの上に置いてあるカードの色をご覧ください。お名札と同じ色のテーブルにそのままお座りください。

オープニングは10時30分から始めます。それまでお席で、お手元の準備を進めていただいて大丈夫です。

Wi-Fiと電源は【要確定】をご覧ください。

運営の動き
  • 名札は2色(コミュニティ別)。テーブルに2色のカードを置いて各自着席してもらい、受付の行列を作らない
  • 10:25 に「あと5分でオープニングです」を1回入れる
  • 遅れて来る人への案内は8階受付と連携する(受付は主催者側の有人対応が会場条件)
想定されること
受付が10:30に間に合わない(57名以上)オープニングは定刻で始める。会場ルールは昼前にもう一度言う枠を作る
テーブルの人数が偏る運営が「こちらが空いています」と声をかけて動かす。チーム分けは11:00なので着席はあくまで仮
8階の受付で止まってしまう人がいる16階から1名を8階に配置する。誰が行くかを前日に決めておく
当日キャンセル・無断欠席が出るチーム編成の予備案(3名チームへの吸収)を先に作っておく
10:30〜10:40開会・会場ルールメイン: 富永さん
富 / 開会宣言

定刻になりました。ただいまから、AI木曜会 × AGIラボ 合同AIハッカソンを始めます。

司会を務めます、AI木曜会運営の富永です。

同じく司会の、Sayoko Araiです。よろしくお願いします。

富 / テーマと今日の位置づけ

今日のテーマは「10年後のあたりまえを、つくろう!」です。

いま「すごい」と言われているものが、10年後には誰もが当たり前に使っているかもしれません。その「10年後のあたりまえ」を、今日1日でかたちにします。

AI木曜会とAGIラボの合同開催で、チームは両コミュニティの混成です。今日初めて会う方と一緒に手を動かす1日になります。

富 / 会場提供の謝辞(落とせない項目・1回目)

本日の会場は、GMOインターネットグループ様よりご提供いただいています。GMO Yours・フクラスをお借りしています。ありがとうございます。

富 / 会場ルール

入館証(緑のゲストカード)は胸の見える位置につけ、退館時まで持っておいてください。

退館のときは8階のセキュリティゲート一番左でカードを返却してください。持ち帰らないようお願いします。

館内は全面禁煙です。貴重品は各自で管理をお願いします。

20時以降は2階の自動ドアが閉まりますので、2階エントランス右手の非常口から出ていただきます。この案内は懇親会の中締めでもう一度します。

富 / 1日の流れ

午前にルール説明とチーム分けをして、11時30分から開発に入ります。お昼休憩をはさんで、15時30分に開発終了。そこから発表と表彰です。

本編のあと、18時から20時まで同じ会場で懇親会を行います。参加費は無料です。

想定されること
開始時点で人が揃っていない定刻で始める。会場ルールは11:00のルール説明の頭でもう一度触れる
マイクが1本しかない富永さんが持ち、さよちゃんの自己紹介だけ受け渡す。分担表の「メイン」がマイクを持つ側と決めておく
10:40〜11:00代表挨拶メイン: 富永さん
富 / 石川さんの紹介

はじめに、両コミュニティの代表からご挨拶をいただきます。まずはAGIラボ創設者、tempi株式会社代表取締役の石川陽太さんです。

(挨拶のあと)石川さん、ありがとうございました。

富 / usutakuの紹介

続いて、AI木曜会創設者、Michikusa株式会社代表取締役のusutakuさんです。

(挨拶のあと)usutakuさん、ありがとうございました。お二人は今日の審査員も務めていただきます。

審査員の紹介文(読み上げ用)

  • 石川陽太さん ―「AGIラボ創設者、tempi株式会社の代表取締役、石川陽太さんです」
  • usutaku ―「AI木曜会創設者、Michikusa株式会社の代表取締役、usutakuさんです」
  • Taishiさん ―「ソロプレナーとして活動されている、Taishiさんです」肩書きを本人に確認中
想定されること
挨拶が予定より長引く「巻きで」とは言わず、次のブロックの開始時刻を言い直して吸収する(「11時5分からルール説明に入ります」)
Taishiさんが当日この場にいない審査員紹介は発表前(15:30)にもう一度あるので、そちらで紹介する
11:00〜11:30ルール説明・チーム発表・自己紹介メイン: さよちゃん
さ / ルール説明

作るもの: テーマは「10年後のあたりまえを、つくろう!」。今日の終わりに動く状態まで持っていってください。スライドだけの発表にはしません。

使うツール: 自由です。AIツールの指定はありません。アカウントと利用枠は各自でご用意ください。当日のトークン配布・APIクレジットの配布はありません。

チーム: 運営が編成した3〜4名の混成チームで進めます。お一人での制作はなしでお願いします。

審査: 2段階です。前半は運営が各チームを回って見せていただき、そこから選ばれたチームが全体の前で発表します。審査基準は【要確定】です。

さ / 賞の発表

今日の賞をお伝えします。1位は賞金7万円、チームで分けていただきます。2位はAmazonギフトカード2万円分、3位は1万円分です。

1位のチームには、審査員の皆さんからXで作品を紹介していただく予定です。

Xでの紹介は審査員への許可取りが前提。当日までに確定していなければこの一文を落とす。

さ / チーム発表と移動

ではチームを発表します。呼ばれたチーム番号のテーブルに移動してください。

さ / 自己紹介のお題

チームで座ったら、1人1分ずつ自己紹介をしてください。話していただきたいのは3つです。

お名前、AI木曜会とAGIラボのどちらから来たか、そして「10年後にあったらいいな」と思うものを1つ。

最後に、発表するときに誰がしゃべるかだけ決めておいてください。あとで慌てないためです。

運営の動き
  • 自己紹介は15分を目安に切る。長引くと開発時間が削れる
  • 巡回して、会話が止まっているテーブルに運営が1人入る
想定されること
欠席でチームが2名になるその場で隣のチームへ合流させる。統合の優先順位(どのチームに寄せるか)を朝の時点で決めておく
「1人でやりたい」という人が出るチーム制であることをルール説明で言い切っているので、その場で必ずチームに入ってもらう
自己紹介が盛り上がって止まらない11:25 に「あと5分です」を入れて、11:30ちょうどに開発開始のコールをかぶせる
初対面で会話が生まれないテーブルがある運営が入って「10年後にあったらいいもの」を1人ずつ拾う
11:30〜13:00開発①メイン: 富永さん
富 / 開始のコール

11時30分になりました。開発スタートです。

富 / 時間コール

12:30「あと30分でお昼休憩です」

運営の動き(巡回中の声かけ)
  • 「どんなものを作ろうとしていますか」から入る
  • 手が止まっているチームには「今どこで詰まっていますか」と聞く
  • 予選を兼ねた巡回なので、見た内容は運営側でメモを残す
想定されること
Wi-Fiが落ちる・遅い「復旧を確認しています。少しお待ちください」で場をつなぎ、会場担当(さよちゃん)へ引き継ぐ。テザリングできる人がいるかを各チームで確認してもらう
電源が足りない延長タップの持参可否を事前に島さんへ確認する。足りない場合は交代で充電する運用を早い段階でアナウンス
巡回メモの粒度がバラバラで予選に使えない見る観点(動くか・テーマに沿うか・作り込み)を3項目に固定した紙を朝に配る
テーマから外れているチームがある巡回の1周目(12:00頃)までに指摘する。午後になると作り直せない
13:00〜14:00休憩・交流メイン: さよちゃん

13時になりました。ここから1時間お昼休憩です。

お昼は各自でお願いします【要確定】。渋谷駅の周辺にお店があります。

外に出る方は入館証を持ったままお出かけください【要確定・再入館の方法】

14時に再開します。5分前にはお席に戻ってください。

運営の動き
  • 会場に残る人がいるので、開発を続けてよいことを伝える
  • 13:55 に「あと5分で再開です」を入れる
想定されること
再入館できない島さんに確認中。もし再入館に手続きが要るなら、外出組にその手順を出発前にアナウンスする
戻りが遅れるチームが出る14:00は定刻で再開する。遅れた人への説明は各チーム内で共有してもらう
日曜で近隣の店が混む・空いていない渋谷で日曜に開いている店を数軒、朝のうちに画面かチャットで案内しておく
昼食をこちらで手配することになったカイさん・さよちゃんへ確認中。手配する場合はセリフを差し替え、13:00に受け取り導線の案内を足す
14:00〜15:30開発②メイン: 富永さん
富 / 再開のコール

14時になりました。開発を再開します。終了は15時30分です。

富 / 時間コール(このコールは落とさない)

15:00「あと30分です」

15:15「あと15分です。このあたりで、動くところまでを一度保存してください」

15:25「あと5分です」

15:30「開発終了です。手を止めてください」

運営の動き
  • 15:00 までに予選の選出を運営側で固める
  • 15:15 にはファイナリストへ声をかけ、発表の順番と登壇の導線を伝える
想定されること
予選の選出が15:00に固まらない発表開始を15:35に後ろ倒しする。ここが押すと表彰と懇親会の設営に直結するので、15:10を最終期限にする
作りかけで保存されていない15:15の声かけを必ず入れる。「動くところまでを一度保存」は台本から落とさない
選ばれなかったチームの空気が下がるクロージングで全チームに触れる。懇親会で審査員が回る導線を作る
ファイナリストの発表者が決まっていない11:00の自己紹介で「誰がしゃべるか決めておく」を必ず言わせておく(この対策が効くのはここ)
15:30〜16:30デモ発表・審査・表彰メイン: さよちゃん / 計時: 富永さん
このブロックは60分に収まらない可能性が高い(9/5 MTGで詰める)

「10チームに絞る」で計算すると、発表3分×10=30分、登壇の入れ替え5分、審査10分、講評5分、表彰10分でちょうど60分。質疑1分×10=10分を足すと70分になって枠を超える。

収める組み方は3つ。どれを取るかで下のセリフが変わる。

  • ファイナリストを6〜8チームに絞る(質疑を残せる)
  • 発表を1チーム2分にする
  • 質疑をなくして、審査員の講評でまとめて触れる(この場合は「質疑を1分とります」を落とす)
さ / 発表の説明

ここから発表です。運営が全チームを回って見せていただいた中から、【要確定】チームに発表していただきます。

持ち時間は1チーム3分、そのあと質疑を1分とります。3分でベルを鳴らしますので、鳴ったら締めに入ってください。

富(サブ)/ 計時

2分で1回、3分で2回の合図を出す。質疑が伸びたら「お時間なので、次のチームへ移ります」で切る。

さ / 各チームの呼び込み

それでは1組目、チーム【番号】です。どうぞ。

(発表のあと)ありがとうございました。会場から質問はありますか。

さ / 審査中のつなぎ

審査員の皆さんに点をつけていただいています。その間に、お手元でアンケートへのご回答をお願いします。画面のQRコードから開けます。

富 / 表彰

結果が出ました。3位から発表します。

3位、チーム【番号】、【作品名】。Amazonギフトカード1万円分です。おめでとうございます。

2位、チーム【番号】、【作品名】。Amazonギフトカード2万円分です。おめでとうございます。

そして1位、チーム【番号】、【作品名】。賞金7万円です。おめでとうございます。

さ / 1位チームへ

一言、感想をお願いできますか。

富 / 審査員の講評

審査員の皆さんから、講評をいただきます。

講評はnoteのイベントレポートで受賞チームのコメントとして使う方針が8/8 MTGで決まっている。録音・撮影を運営側で確保する。

想定されること
画面がつながらない・変換アダプタが合わない順番を入れ替えて次のチームを先に呼ぶ。HDMIとUSB-Cの変換を運営側で数種類用意し、休憩中に接続テストを済ませておく
デモが本番で動かない「作っている画面を見せながら説明してください」に切り替える。事前に録画を用意するようファイナリストへ伝えておく
発表が持ち時間を超える「お時間です。最後に一言でまとめていただけますか」で締めさせる。ベルは必ず鳴らす
会場から質問が出ない司会から1問入れる(「ここは何が一番大変でしたか」)
審査が割れて時間がかかる先に審査員の講評を回して時間を埋める。順位の発表だけ後ろにずらす
ブロック全体が押している表彰は削らない。削るのは質疑と講評の長さ。16:30を超えたら17:00の設営に食い込むので、さよちゃんと合図を決めておく
16:30〜17:00クロージングメイン: 富永さん
富 / 1日の締め

本日はありがとうございました。朝は初めて会った方同士が、いま動くものを持って帰る状態になっています。

富 / アンケート(落とせない項目)

最後にアンケートのお願いです。画面のQRコードから1〜2分で終わります。次回の企画に反映しますので、ご協力をお願いします。

あとでLumaからもURLをお送りします。

富 / SNSの案内(会場条件として必須)

今日の様子をSNSに投稿していただけると嬉しいです。ハッシュタグを2つお願いします。

「#GMOインターネットグループ」と「#GMOYours」です。画面にも出しています。

富 / 会場への謝辞(2回目)

改めて、本日会場をご提供いただいたGMOインターネットグループ様、ありがとうございました。

さ / 懇親会の案内

このあと18時から20時まで、この会場のまま懇親会を行います。参加費は無料です。お食事とお飲み物を用意しています。

17時から18時は準備の時間になります。会場に残っていただいても大丈夫です【要確定】

運営の動き
  • 集合写真を撮る(撮影担当【要確定】
  • 帰る人にゲストカードの返却を伝える
想定されること
表彰の直後に帰る人が出るアンケートは審査中のつなぎでも案内しているので2回聞ける設計。集合写真は表彰の直後に撮る
アンケートのQRがまだ決まっていない合同で作るかをカイさん・さよちゃんへ確認中。決まらない場合はAI木曜会の交流会共通フォームに寄せる
懇親会に残る人数が読めないクロージングの前に挙手で数える。ケータリングの数量調整の最後の機会になる
17:00〜18:00バッファ・懇親会の設営司会2人で交代
運営の動き
  • ケータリングの搬入と設置
  • 残っている参加者への案内は司会2人で交代しながら出す
  • 開発の続きをしている人がいるので、机の片付けの声かけは設営の直前にする
想定されること
ケータリングの搬入が遅れる18:00は定刻で開始し、届いた分から出す。搬入時刻と当日の連絡先は発注時に必ず取る
参加者が会場に残れない島さんへ確認中。残れない場合は16:30の案内を「一度ご退出いただきます」に差し替える
アルコールの持ち込みが不可だった島さんへ確認中。不可な場合はソフトドリンクのみで組み直す
ゴミの置き場が分からない一般的なゴミ・段ボールの回収は会場側で対応可(8/8 MTGで確認済み)。空き缶の扱いだけ島さんへ確認中
18:00〜20:00懇親会メイン: さよちゃん
さ / 開始

18時になりました。ここから懇親会です。お料理とお飲み物をお取りください。

乾杯の音頭は【要確定】さんにお願いします。

さ / 途中の声かけ(18:45頃)

チームの垣根を越えて、まだ話していない方とも話してみてください。同じテーブルで1日過ごした方以外にも、今日は面白いものを作った方がたくさんいます。

富 / 中締め(19:45)

そろそろお時間です。本日はありがとうございました。

20時で会場を出る形になります。お帰りの前に2つお願いします。

1つめ、入館証は8階のゲート一番左で返却してください。ホルダーはゲート左側の回収箱へお願いします。

2つめ、20時を過ぎると2階の自動ドアが閉まります。2階エントランスの右手にある非常口から出てください。

お忘れ物のないようご確認ください。

想定されること
料理が足りない・余る80食で発注する想定。18:00の時点で残っている人数を数え、足りなければ最初から取り分けを声かけする
盛り上がって20時を過ぎそう19:45の中締めは必ず入れる。20:00に会場を出る、20:30に参加者完全撤去が会場条件
乾杯の音頭が決まっていない9/5 MTGで決める。決まらない場合は石川さんかusutakuさんに当日その場でお願いする
帰り際にゲストカードを持ったまま出てしまう中締めで言い、出口にも運営を1名立てる
20:00〜20:30撤収運営
運営の動き
  • 参加者の退出を見送る
  • ゴミ・段ボールの回収は会場側で対応してもらえる(8/8 MTGで確認済み)
  • 20:30 参加者完全撤去/21:00 完全撤去
想定されること
20時を過ぎて外に出られない人がいる2階エントランス右手の非常口へ誘導する。運営1名を2階に配置する
忘れ物が出る回収してAI木曜会側で預かり、Lumaかコミュニティで告知する
共通困ったときの定型フレーズ
場面言うこと
静かにしてもらう「すみません、一度お手を止めていただけますか」
発表が長い「お時間です。最後に一言でまとめていただけますか」
質問が出ない「では私から1つ。ここは何が一番大変でしたか」
機材トラブル「復旧を確認しています。少しお待ちください」→ 会場担当(さよちゃん)へ引き継ぐ
遅れて来た人進行は止めない。運営が席まで案内する
時間が押している「巻きで進めます」とは言わず、次のブロックの開始時刻を言い直す(「15分から発表に入ります」)
一覧まだ埋まっていないこと

いま確認させていただきたいこと

項目聞く相手
司会の分担さよちゃん
昼食は各自でよいかカイさん・さよちゃん
Taishiさんの肩書きさよちゃん経由でTaishiさん
アンケートを合同で作るかカイさん・さよちゃん
外出後の再入館の方法島さん
マイクの本数・ベルの用意・会場の時間表示島さん
Wi-Fiと電源の案内文島さん
17:00〜18:00 に参加者が残れるか島さん

カイさんにお願いしている分(8/8 MTGの宿題)

作っていただくものMTGで置いた目安これが決まると埋まるところ
当日の詳細スケジュール
(誰がどう動くかまで・Googleシート)
8/15ごろ 時間割と担当の差し替え(この台本の全ブロック)/進行スライドのタイムテーブル1枚
審査基準のたたき台 9/5 MTGまで ファイナリストのチーム数/発表の持ち時間と質疑の有無/発表ブロックが60分に収まるか/11:00のルール説明のセリフ/審査シート/開発中の巡回で運営が何を見るか

たたき台の「7. 次に決めること」でも、③当日の詳細スケジュール・④審査基準が司東さんの担当として残っています。

9/5 MTGで決めたいこと

項目いまの状況
デモ発表の枠が60分に収まらない件ファイナリストを6〜8チームに絞る/発表を2分にする/質疑をなくす、の3案。審査基準を作るときに枠も一緒に見ていただけると、あとで組み直さずに済みます
1位チームのXシェアの許可カイさんが審査員へ許可取り中
乾杯の音頭を誰が取るか9/5 MTGで決める
当日の撮影担当9/5 MTGで決める
チーム一覧・審査シート申込確定(9/6)と審査基準の確定を待つ

9/5 MTGから本番9/13まで8日です。台本・進行スライド・チーム編成・審査シートがこの8日に集中するので、先に決められるものは9/5より前に決めておけると当日が楽になります。